So-net無料ブログ作成
-| 2012年01月 |2012年02月 ブログトップ
前の10件 | -

ラッキーセブン あらすじ ネタバレ 第4話 [ラッキーセブン]

月9 ドラマ ラッキーセブンはご覧になりましたか???

瑛太ーーーーーー!!!
どうなっているのでしょう???
ラストに、押さえたシャッターとにやけ顔の意味はなんでしょう??
気になる気になる~~!!

今日、第3話が終ったばかりですが、もう次回のあらすじが気になりますね!

ドラマ、ラッキーセブンの第4話のネタバレです★
↓ ↓
時多駿太郎(松本潤)は、最近、探偵社に姿を見せない新田輝(瑛太)が、ある料亭の女将の浮気調査中だと聞く。依頼主は林原(正名僕蔵)という男性で、林原の愛人である女将を調べてほしいとのこと。愛人の浮気調査という依頼に、旭淳平(大泉洋)や水野飛鳥(仲里依紗)はしらけてしまう。

新田は料亭正面のアパート2階の部屋を借り、女将が送り出す客を見張っていた。そこへ、駿太郎が差し入れと週刊誌を持ってくる。その表紙には、警察幹部の収賄事件についての見出しがあった。

同じ頃、桐原由貴(吹石一恵)と後藤将司(金田明夫)は、警視庁幹部の峰永の自宅で盗聴器を見つけた。憔悴しきった様子の峰永の傍には、あの週刊誌があった。そこに載った峰永と男が写る写真は、新田が撮ったものだった。

そんな折、何気なく週刊誌をめくった駿太郎は、新田が撮った写真に気づく。そこには、峰永が企業から受け取った裏金についての記事があった。浮気調査中に撮った写真がなぜ雑誌に載っているのか、新田が雑誌社に売ったのか。探偵たちに緊張が走るなか、探偵社のドアが開き、由貴と後藤が入って来た。新田に不法侵入の容疑がかかり、探偵社の差し押さえ令状が出ているという。そこへ、藤崎瞳子(松嶋菜々子)が戻ってくる。瞳子が事情説明を求めると、由貴は峰永宅から盗聴器が発見され、週刊誌の記事が盗聴した内容に一致することから、新田に不法侵入が疑われていると明かした。突然の出来事に駿太郎は…。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

まままじで!!どうなっちゃうの?
予告で容疑者って言ってたのは、こういうことだったのかーー!!!
むむむ、早く観たいですね[もうやだ~(悲しい顔)]






nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

最後から二番目の恋 小泉今日子&中井貴一 インタビュー(前編) [最後から二番目の恋]

木曜22時のドラマ 最後から二番目の恋が面白すぎる!
全国の主婦のみなさーーーん!このドラマ観てますか~!!
ときめけますよ~~~笑

もともと、きょんきょん(小泉今日子さん)がすきで
観始めたんですが、坂口くんとの恋?男と女?な関係に
ドキドキしてそれがいいんです!!!

それにしても、小さくて、顔なんか、ほんっとにちっちゃくて
ステキな小泉今日子さん。憧れです♪

最後から二番目の恋主演の小泉今日子さんと中井貴一さんのインタビュー(前編)を
ご紹介します!
↓ ↓

おふたりが共演するのは久しぶりのことですね。
小泉
前は『まだ恋は始まらない』(1995年・フジテレビ系)というドラマだったんですけど、タイトル通り、恋が始まらないので、歩道橋の上をどっちかが歩いてて、どっちかが下を歩いている…見ている人だけが「あー!」って言ってるだけで、最終回あたりでやっと言葉を交わすっていう感じだったので(笑)。同じドラマに出ていて、もちろん重要な関わりがあったにもかかわらず、ほとんどセリフを交わすことができなかったんです。今回は1話から激しい言い合いをするようなシーンがあるので楽しみにしています。

中井
本当に前のドラマは共演と言えるのだろうかって感じでした(笑)。現場でも、「おはようございます!」「お疲れさま、お先に!」っていう、それくらいだけだったかもしれない(笑)。

小泉
ね。パートの時間が違う、みたいな。

中井
そんな感じでしたね。もちろん昔から小泉さんのことはよく知っているし、映画も拝見しているので、今回ガッツリお芝居ができるのがとても楽しみでした。


第1話に「寂しくない大人なんているんだろうか」というセリフもありますが、大人ゆえの寂しさなど、脚本に共感された部分はありますか?
小泉
人って、孤独を前提に生きた方が楽なんだろうなって思っているけれどなかなかうまくいきません。大人になって自由は手に入れたけれど、切なさや寂しさを感じて涙に濡れる夜もあります(笑)。身も心もボロボロに疲れて元気に生きられない日もあるけれど、それでも大人は頑張って仕事をして頑張って笑っている。そんなリアルな大人の働く女がドラマの中にいます。私自身もそんな毎日を送っているので、心に沁み過ぎてしまって逆に言いたくないセリフがあるくらいです。現実を認めたくないという意味で(笑)。

中井
大人になるってなんだろうって、考えることありますよね。ガキの頃に、今の自分の年ぐらいの人ってすごく大人に思えましたし、例えば、当時の学校の先生だって今の僕より年下だったわけだけど、凄く大人だったっていう気がするんです。でも、自分がその年になってみると、全然大人になっていないことに気づくんですよね。その一方で、年を経ていくことによって、大人にならなきゃいけないっていう脅迫観念みたいなものがずっと自分の中にあって、ここは大人だから堪えなければいけないんだって自分に言い聞かせてる辛さや自分でも大人なんだから何かをしなきゃいけないっていうプレッシャーが凄くある気がするんですよ。そこに社会的地位が加わったりすると、背負わなくてはならないものが多くなって…。そんな中に生じる寂しさっていうのは、おそらく誰にでもあるだろうし、それは愛する家族がいても、孤独感を持ち合わせてしまうんじゃないかな。そんな意味でも良くわかる気がする。


脚本を手がけるのは岡田惠和さんです。物語全体の印象に関してお聞かせください。
小泉
私が演じる千明はテレビ局で働いていて、同世代の女友だちと居酒屋でしゃべり合ったりしているんですけど、もう一方に鎌倉に住んでいる和平さんの家族があって、これがどうやってひとつになっていって、どういう風に展開していくのかな、というのが単純に楽しみでした。おもしろいキャラクターもたくさん出てくるし。

中井
大河ドラマの撮影で通っていたNHKの入口に『「おひさま」の岡田惠和講演会』のポスターをよく見かけたんですよ。そのたびに、「相変わらずお忙しいんだなぁ」って思うのと同時に、「僕らのドラマの台本は進んでいるのかなぁ」って(笑)。本当に僕、岡田さんとの付き合いが長くて、そういう意味でも成功させたいなっていう気持ちが一層強いですしね。本当に大人のドラマっていうか、大人がキュンとするような上質なラブコメディーができるようにお願いしたいなって。ドラマが成功するかどうかは、岡田さん次第だと思っていただければ良いんじゃないでしょうか(笑)。

小泉
1話で、私が脚本家に対して怒るセリフがあるんですけど、あれはあのまま岡田さんの経験なんでしょうね。私たちはあの気持ちで待ってたので(笑)。

中井
「遅くていいことなんか何ひとつない!」って、よくあんなセリフを書けたもんだ(笑)。

小泉
岡田さんの自信ともいえるんですけどね。

中井
でも、顔合わせのときに、「そのセリフを書いたことを、甚だ後悔しています」って、確かおっしゃってましたよね(笑)。


物語の主要な舞台が鎌倉や湘南というのも大きなポイントだと思います。鎌倉や湘南にどんなイメージをお持ちですか?
小泉
私はもともと神奈川の出身なので、お正月に初詣で鎌倉に行ったり、遠足で行ったりしました。自由な気分になりますね。だから、東京で暮らしていて、長い間頑張って仕事してきた女の人が、「ああ、こういうところに住みたいな…」って思う気持ちは凄くよくわかります。やってみたいことの中に入ってるかな、って思うくらい。

中井
北鎌倉に親父の墓があるんです。だから、ガキのころから墓参りでしょっちゅう来ていましたし、親父は松竹の所属で、撮影所が大船だったので、鎌倉にも一時住んでいたことがあるんです。今でも家族ぐるみのお付き合いをさせていただいている方も多く住まわれていて、とても近い存在っていうか。だから、すごく縁を感じますね。文化人でも、粋な文化人が住んでいる町っていうイメージがあるので、いつかはお仲間に加えていただけたらなって思ったりしますね。

タイトルもちょっと意味深ですね。『最後から二番目の恋』というタイトルにどんなイメージを持たれましたか?
小泉
長い(笑)。ドラマが始まるときって、『ミトカナイトフジ』みたいなのを撮らされるじゃないですか。そのときに、長いと思った。もっと短いと楽だった…スミマセン、ふざけました(笑)。でも、“最後の恋”っていうのはよく聞く言葉で、最後の恋にはまだ早いけど、最後の恋の可能性を感じるっていうか…。それは私たちの年齢の独身の女の人なら、なんとなく夢見てるじゃないけど、まだ来るかなって思ってるような感じ…でも、最後の恋っていっちゃうほど自信はないみたいな。そんなイメージですかね。

中井
『家政婦のミタ』の方が言いやすかった(笑)。僕は、『最後から二番目の恋』って正直あまりイメージが湧かないんですが…。最後に亡くなるときに、「もっといい恋できたかな?」って思って死ぬのか、今の恋が悪いっていうわけではなくても、もっと探求していく恋っていうものがあったりするのかなって思ったりしています。今の恋が全てではないって思うのは、人間には欲があるからじゃないかなっていう感じがしますけど…。



中井貴一 過去作




nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

ラッキーセブン あらすじ ネタバレ 第2話 [ラッキーセブン]

月9ドラマ ラッキーセブン やっぱり面白い!!
第1話では、松本潤のまっすぐな気持ちが対象者のその後を
追いかけることになり、第2話では、瑛太が熱くなりました!
第1話、2話ともに高視聴率ですね!

第2話を見逃した方に
ドラマ ラッキーセブン 第2話のあらすじをネタバレします!
↓ ↓ ↓
「天才研究員を調査せよ」
ラッキー探偵社に、ステラバイオ社という企業から研究員の素行調査の依頼が舞い込み、時多駿太郎(松本潤)は、新田輝(瑛太)が潜入捜査に入ると聞く。新田は有名大学の理学部出身ということで、藤崎瞳子(松嶋菜々子)が指名したが、新田が頭脳も明晰だと知った駿太郎は面白くない。

新田は同社に潜入し、天才と称される研究員の佐々岡(リリー・フランキー)の素行調査を続けた。そんなある日、佐々岡がいつもより早く研究室を出た。新田から報告を受けた駿太郎と水野飛鳥(仲里依紗)が尾行すると、佐々岡は高級クラブに入りそこでひとりの男と会う。飛鳥はホステスに扮装し、佐々岡と男が会話する様子を盗撮した。

翌日、駿太郎、新田、旭淳平(大泉洋)、飛鳥、茅野メイ(入来茉里)、筑紫昌義(角野卓造)が集まり調査報告が行われた。佐々岡が会っていたのはライバル会社の人事部の男で、自分の研究を売り込もうとしているようだとわかった。
その後、佐々岡の調査を依頼したステラバイオ社の峯岸(鶴見辰吾)がやってくる。筑紫が現状報告をすると、峯岸は調査の続行を指示した。

探偵社では再び調査報告が行われ、ステラバイオ社には社長派と専務派の派閥争いがあり、佐々岡はそのどちらにも属していないことがわかった。淳平は、峯岸は佐々岡を役員に昇進させるための調査だと言ったが、研究一筋の佐々岡を役員に推すとは考えられない、当初から佐々岡の背任行為を予見しその証拠をつかむために調査依頼したのでは、との見解を示した。

その夜、実家で駿太郎が母・百合子(岡江久美子)と話していると、弟・孝次郎(小山慶一郎)が帰ってきた。会社内の派閥争いなどが大変だと嘆く孝次郎に、駿太郎は佐々岡のことを思い出す。

同じ頃、峯岸は専務に佐々岡が移籍するつもりらしいと報告。専務は、研究を置いて佐々岡を辞めさせろと指示する。その頃、佐々岡は、研究に関する資料などをアタッシュケースに詰めていた。そこへ、新田が現れた。佐々岡は、新田をバーに誘うと、自分が研究している新しい穀物について話し始めた。それは偶然生み出された水がなくても育つ穀物で、食糧難の地域に提供できれば飢餓の解消が期待できるものだと言う。一刻も早く研究を完成させたい佐々岡は、同期で仲もよかった峯岸に相談したが、専務派の峯岸は専務と共謀しそれを他社に売って金を得ようと画策。それを知った佐々岡は会社を見限り、他社へ移籍しようとしていたのだ。
新田と別れた後、佐々岡がひとり歩いていると、男たちが来てアタッシュケースを奪い去った。それを目撃した新田は、事務所に応援要請をすると、男たちを追走。やがて、駿太郎が合流し男たちを追い込むが、格闘の末、ケースは男たちの手に渡ってしまう。翌日、佐々岡は新田に、研究のすべて奪われしまい自分はお払い箱となったので会社を辞めると明かした。

依頼通りの調査は行ったが思わぬ結果になったことに、駿太郎や新田がやるせない思いでいると、瞳子が来て、最初の依頼は何だったのか、と聞いた。淳平が、佐々岡の素行調査だと答えると、瞳子は佐々岡のことをきちんと調べて峯岸に報告するということをしっかり行ったのか、と言った。その言葉に何かを感じた新田が席を立つと、駿太郎も後を追った。

新田が対峙したのは峯岸だった。新田は、元研究者でもある峯岸に、佐々岡はすべてを失っても自分の研究を完成させたいと言っていた、それに引き換えあなたが手に入れようとしているものは佐々岡の覚悟と同じ価値のあるものなのか、と問いかけた。
後日、峯岸は佐々岡を呼び出すと、社長から佐々岡に会社に残り研究を続けるよう要請があったと伝えた。新田の言葉に研究者だった頃の思いを取り戻した峯岸は、辞職覚悟で佐々岡の研究のことを社長に進言したのだ。

その日の夜、駿太郎、新田らは居酒屋で楽しげに飲んでいた。同じ頃、北品川警察署の桐原由貴(吹石一恵)と後藤将司(金田明夫)は、副署長からラッキー探偵社に何か動きがあれば知られるようにと指示を受けた。

そして、探偵社にいた筑紫は、社長室の瞳子に声をかけると「お父様の件です」と言い…。
(公式サイトより引用)

~~~~~~~~~~~~~~~~


ううーん、あらすじだけだと、瑛太のかっこよさが
伝わらないのが残念!
リリーさんのあの独特の雰囲気も伝わらない!
次回はぜひテレビでご覧ください♪
最後のお父様の件です…とは、なんでしょうねー気になる!

瑛太 過去作



nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

ラッキーセブン あらすじ ネタバレ 第3話 [ラッキーセブン]

月9ドラマ ラッキーセブン、超面白いですね!
もちろん、主演の松本潤君もかっこいいですが、
私的には、瑛太がステキすぎます♪
1話で見せる、肉体美にとろけました!!!

そして、松嶋菜々子さんもやはりキレイですね~!

次はどんな人を探偵するんでしょうね!

ドラマ ラッキーセブン 第3話のあらすじをネタバレしまする!
↓ ↓ ↓
「結婚詐欺師を追え」
ラッキー探偵社に、結婚を約束している相手を調査してほしいと箕輪という男性がやってきた。調査対象は水沢紗己子(紺野まひる)、母親が病気だという彼女に金を渡したため、箕輪の母が詐欺を疑っていると言う。その金が500万円と高額なことに、時多駿太郎(松本潤)は驚く。筑紫昌義(角野卓造)は、新田輝(瑛太)と旭淳平(大泉洋)に紗己子が通う料理教室へ、水野飛鳥(仲里依紗)には紗己子のマンションへ向かうよう指示。駿太郎には、事務所が世話を請け負う犬のチエミの散歩が命じられた。

新田と淳平が潜入した料理教室で、紗己子は男性と親しげにしていた。生徒たちによると、紗己子はいつも違う男性を連れて来るのだと言う。一方、飛鳥の調査で、紗己子は箕輪に話していたマンションに住んでいないこともわかった。

その頃、チエミを連れた駿太郎は、弥生という少女と出会う。すぐに自分に懐いたチエミを弥生は離そうとせず、「岡本」と表札の出たアパートに連れて入ってしまう。

翌日、駿太郎は岡本家を訪ねた。ドアを開けたのは紗己子で、弥生は留守だと言う。紗己子の顔を知らない駿太郎は、招かれるまま部屋に上がり込む。

その後、駿太郎はチエミと弥生を連れて事務所に戻った。弥生を見た茅野メイ(入来茉里)は、隠し子かと聞き、事務所は騒動となる。そこへ、藤崎瞳子(松嶋菜々子)が現れた。今回の案件資料を眺める瞳子。駿太郎は、そこに貼られた紗己子の写真を見て驚愕する。
(公式サイトより引用)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

結婚詐欺師役には紺野まひるさん♪
どんなお話なのが展開が楽しみですね!


松本潤 過去作






nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

ラッキーセブン あらすじ ネタバレ 第1話 [ラッキーセブン]

月9ドラマ ラッキーセブン はご覧になりましたか?!
第1話、高視聴率で高スタートをきりましたね!

松本潤、松嶋菜々子、瑛太、仲里依沙、大泉洋と
豪華なキャストですもんね!
第1話では、松本潤君と瑛太の裸バトルが見れて
ドキドキでしたよ~♪

ドラマ ラッキーセブン の第1話を見逃した方に
あらすじをネタバレしまーす♪
↓ ↓ ↓
「新米探偵、女ボスからの初ミッション!」
自称"自由人"、実はフリーターの時多駿太郎(松本潤)は、昼間から人妻の美香(松本若菜)とホテルにしけ込んでいた。数時間後、部屋を出たふたりは、別方向へ歩き去る。と、誰かに呼ばれた駿太郎が振り返ると、美香が落としたと言って男(瑛太)がスカーフを差し出した。

自宅に戻った駿太郎は、弟・孝次郎(小山慶一郎)の息子で、テレビドラマの『私立探偵☆真壁リュウ(谷原章介)』が大好きな翔太(後藤奏佑人)にちょっかいを出す。お気楽な息子に母・百合子(岡江久美子)は、早く社会人になれ、と小言を言う。 

数日後、駿太郎は携帯で美香と話しながら、有名時計店に飾られた時計を眺めていると、店内にスカーフを差し出したあの男がいた。そんなとき美香が、駿太郎との関係が夫にバレたからもう会えないと告げた。ホテルの駐車場にふたりでいる写真を探偵に撮られたと言うのだ。それを聞いた駿太郎の脳裏に、駐車場ですれ違ったあの男の顔がよみがえった。駿太郎は店を出て歩く男を追うと、胸倉を掴んで、「お前は探偵か」と声を荒げる。さらに、殴りかかろうとしたが、男はそれをかわすと逃走した。
「北品川ラッキー探偵社」の事務所に、息を切らした男が入ってきた。男は探偵の新田輝で、そこには同じく探偵で駿太郎と美香の調査をしていた旭淳平(大泉洋)、水野飛鳥(仲里依紗)と、総務の筑紫昌義(角野卓造)、事務員の茅野メイ(入来茉里)がいた。そして、筑紫が会議を始めようと言ったとき、なんと、入口に駿太郎が立っていた。写真を撮られたことが許せない駿太郎は、新田に食ってかかる。事務所が大騒動となるなか、社長室から藤崎瞳子(松嶋菜々子)が出て来た。駿太郎を観察するように見た瞳子はやがて、うちで働かないか、と誘い、駿太郎は見習い探偵として雇われることになった。

そんな折、兄を捜して欲しいと松浦茉菜(緑友利恵)という女性がやってきた。消防士だった松浦拓巳(水橋研二)は、現場の事故で隊員が死亡したことに責任を感じ辞職して以来、消息が知れないと言う。駿太郎は、淳平と組んで張り込みを続け、顔がアザだらけの松浦を見つけた。待機中の新田が追うと、松浦は怪しげな廃倉庫に入っていく。そこには鉄骨で囲まれたリングがあり、男たちが戦い、周囲には観衆が群がっていた。新田曰く、そこでは戦いたい者同士が戦い、見たい者が金を払って試合を見るのだと言う。そして、松浦はファイターだと推測された。

瞳子の一言で潜入捜査が行われることとなり、駿太郎、新田、淳平が倉庫へ入った。すぐに始まったファイトの熱狂ぶりに駿太郎が目を奪われるなか、新田は、松浦が倉庫内の部屋に入るのを見て後をつけた。途中でスタッフに止められると、ファイター志望だと言い潜り込むが、松浦は見つけられない。その頃、新田の不在に気づいた駿太郎は、新田と同じルートで部屋に入り、運よくスタッフの目を避けて松浦を見つけた。そして、近くにいた男から、松浦が「やられ屋」だと聞く。やがて、大歓声のなか松浦の試合が始まったが、松浦は応戦一方で反撃をしない。観客は松浦が殴られるたびにその数をカウントし盛り上がる。駿太郎は、殴られるだけの松浦に怒りを感じ始めた。
その後、一連のファイトが賭博の対象になっていることがわかり、詳細を調べるため、探偵たちは再び倉庫に潜入する。まずは、飛鳥が中年男に取り入って賭博場へと潜入、その様子を撮影し始めた。映像を受け取った淳平は、北品川警察署の桐原由貴(吹石一恵)に転送。由貴が上司の後藤将司(金田明夫)に報告すると、すぐさま警察が出動した。警察が到着するまでの間、松浦をリングに立たせないため、駿太郎と新田が戦うことになった。腕に覚えがある新田は、自分が軽く当てるから一度倒れろ、と駿太郎に指示するが、負けず嫌いの駿太郎は逆に新田に仕掛けていく。そして、予想外の本気のファイトが勃発、ふたりは体をぶつけ合う。が、新田の渾身の一撃で駿太郎はリングに沈んでしまう。十分な時間稼ぎができないまま、松浦の試合が始まった。いつものように殴られる松浦に耐えられない駿太郎は、リングに飛び込んで相手選手を羽交い締めにする。スタッフが駿太郎を止めようとするが、今度は新田がスタッフを攻撃し、リングの内外で大乱闘となった。

そこへ、やっと由貴らが到着し、関係者を次々と連行し始めた。そんな現場の片隅に松浦がいて、傍には茉菜が立っていた。ふたりを遠くから見つめる駿太郎に、自分たちができるのはここまでだ、と新田が声をかけた。

翌日、駿太郎が正式に探偵として採用されたと発表になった。事務所にいつもの賑わいが戻るなか、瞳子は駿太郎の履歴書を眺め…。 (公式サイトより引用)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


松潤と瑛太の絡みが面白かったです!

松本潤 過去作





nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

最後から二番目の恋 あらすじ ネタバレ 第4話 [最後から二番目の恋]

最後から二番目の恋、第3話はご覧になりましたか???
よかったですねー
今回もきょんきょんがほんとうーーにかわいかったですね!!!

私、気づいてしまったんです。
最後から二番目の恋の坂口憲二さん、すごくスキみたいです[黒ハート]
1話、2話とみてうすうす気づいてたんですが、
やっぱりあの役の坂口さん観てるとドキドキしちゃいます[ぴかぴか(新しい)]

一線を越えて、どんどん真平に引かれていく千明ですが、
第4話はどんな展開になるのでしょうか!
ドラマ 最後から二番目の恋 第4話のあらすじをネタバレしちゃいます!

↓↓↓

吉野千明(小泉今日子)は、長倉真平(坂口憲二)が子どもを連れた若い女性と一緒にいるところを目撃し、ショックを受ける。そこに突然現れた真平の双子の姉・万理子(内田有紀)は、一緒にいた女性は小学校時代の同級生だった畑中みどり(吉田羊)だと告げると、千明の反応を楽しむようにその表情をうかがう。
 一方、和平(中井貴一)は、見合いをする予定だった大橋秀子(美保純)と街中で偶然出会い、一緒にカフェに行くことに。秀子は、和平に思いを寄せている部下・知美(佐津川愛美)の母親でもあった。そのため、秀子、知美と同時に見合いをすることになりそうだった和平は、余計なトラブルを避けるためにその話を断っていた。


 和平は、秀子とともに、最近人気を集めているという地元のカフェを訪れた。そのカフェは、秀子が以前から行ってみたいと思っていた店だという。そこでふたりは、お互いに照れながらも、それなりにいい雰囲気で会話を楽しんでいた。そこにやってきたのが、千明と万理子だった。千明は、万理子からみどりの話を教えてもらおうと、彼女をこの店に誘ったのだ。和平の姿に気づいた千明は、一緒にいた秀子がW見合いの母親の方だと察し、和平たちから離れた席についた。
 万理子は、みどりが離婚して地元に戻ってきたことを千明に明かした。そんな彼女に、自分ができることなら何でもする、と真平が言ったのではないか、というのだ。しかも真平には、みどり以外にもそういう相手がいるのだという。するとその店に、真平とみどりが仲良さそうに手をつないで入ってくる。呆然となり、言葉を失う千明。事態に気づいた和平も千明のことを心配するが…(公式サイトより引用)

==================

きゃーーやっぱり千明、どんどんはまってますねー
それにしても、真平に隠された謎が気になりますね。
たまにある兄弟での意味深な会話。。。
真平は病気もちなのかな?というのが私の予想です!


小泉今日子 CD


小泉今日子 過去作





nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

最後から二番目の恋 あらすじ ネタバレ 第2話 [最後から二番目の恋]

木曜22時のドラマ、最後から二番目の恋 はご覧になっていますか?
私は、1話からドキドキしてます[るんるん]
なんか、恋したくなるような、そんなドラマです[るんるん]
最近、年下の子が主演とかばかりだったから、ドラマ観ながら
ドキドキしたりすることなかったんですが、最後から二番目の恋は
年上の方々が主演なので、なんだか私にとって現実味があってときめくんです[グッド(上向き矢印)]

ドラマ 最後から二番目の恋の第2話を見逃してしまった方へ
あらすじをネタバレします♪

↓↓

鎌倉の古民家を購入して移り住んだJMTテレビのドラマプロデューサー・吉野千明(小泉今日子)は、隣に住む長倉和平(中井貴一)ら長倉家の面々と知り合う。和平は、鎌倉市役所の観光推進課に勤める50歳の独身男で、双子の弟妹、真平(坂口憲二)と万理子(内田有紀)、亡き妻との間に生まれたひとり娘のえりな(白本彩奈)と暮らしていた。真平は自宅1階を改装したカフェの店長、万理子はフリーターだった。
 鎌倉に引っ越して最初の夜、ネズミに驚いて大声をあげてしまった千明は、やってきた真平から、朝まで一緒にいてずっと抱きしめていてあげる、と言われる。バカにされたと思い、真平の誘いを断る千明。その話を聞いた千明の独身仲間、荒木啓子(森口博子)と水野祥子(渡辺真起子)は、「据え膳食わぬは女の恥」と言って千明を非難した。
 一方、和平は、日ごろから何かと市役所に要望を出してくる市民のひとり、一条(織本順吉)から、いきなり見合い写真を手渡される。相手は50代の美しい未亡人だった。しかも、和平の部下・大橋知美(佐津川愛美)は、その女性のことを知っているらしい。
 千明は、人気の美人脚本家・栗山ハルカ(益若つばさ)と組んで新しい連続ドラマに取り組んでいた。そんな折、万理子が、内緒で撮影した千明の顔写真を出会い系のネット掲示板に公開したことが思わぬ騒動を引き起こす。仕事の帰り、千明は、思いっきり買い物をして憂さ晴らしをした。が、そのときたまたま、万理子が掲示板で指定した待ち合わせ場所に来てしまったのだ。目印のバナナを手にしたふたりの男からいきなり声をかけられ、不審がる千明。しかも、遅れてその場所にやってきた3人目の男は、何と典子(飯島直子)の夫・水谷広行(浅野和之)だった。そんな状況にパニックを起こした万理子は、慌ててその場から逃げだした。


 帰宅した万理子は、家に典子が来ていることを知るとますます動揺し、何も言わずに自室に逃げ込んだ。駅で一緒になった千明とともに帰宅した和平は、典子から、万理子の件を聞かされる。典子は、千明を引っ張りこみ、万理子を説得してほしい、と頼んだ。万理子が部屋に引きこもると、和平たちが説得してもまったく効果がないというのだ。するとそこに広行が現れ、事態はさらに複雑に…。
 千明は、万理子の部屋の前で、とりあえず彼女に話しかけた。恋愛関係のトラブルではないかと思い、万理子を励まそうとした千明は、いつの間にか、自分の失恋話を始めていた。本気で好きだった年下の男と暮らし始めたまではよかったが、たった2週間ほどで彼がいなくなってしまったこと、玄関には「ごめん、無理」と書かれたポストイットが貼られていたこと…。千明にとって、いまのところそれが最後の恋だった。万理子は、一度顔を出した。が、こうなったのは恋愛関係の話ではないが何があったかは言えない、といって再び部屋に籠ってしまい…。
 和平は、家族のトラブルに巻き込んでしまったことを千明に謝り、彼女を玄関先まで見送った。そんな和平に、失恋話のことは後で思い出して笑ってください、と告げる千明。すると和平は、「笑いませんよ」と返した。事故で突然妻を失ってしまった自分は、妻との恋が最後だったのかそうじゃなかったのか、もう自分の恋は終わりなのか、そういう結論が出ていない、というのだ。「だから、あんな風に笑える最後の恋ネタを持っているあなたが羨ましいです」。和平は、千明にそう告げた。
 それからしばらく後、千明の家にやってきた真平は、彼女のために夕食の準備を始める。その際、真平は、万理子の心が不安定なのは自分のせいだ、と千明に話す。万理子は、真平がいつかいなくなってしまうのではないか、と思っているのだという。
 和平は、一条から預かった見合い写真を見ていた。するとそこに知美が現れ、和平の見合い相手は自分の母親だ、と打ち明ける。驚いている和平に対し、知美はおもむろに自分の写真を差し出すと、自分も見合いに立候補することにした、と告げ…。
 真平は、食事の準備を整えた。そんな彼の姿を見つめていた千明は、この前の誘いはまだ生きているか、と切り出して…。
(公式サイトより引用)


=======================

坂口憲二さんに呼び捨てにされて、何でもするよ!なんて言われたら
私もついつい頼りたくなっちゃうだろうな[るんるん]

小泉今日子 過去作


小泉今日子 過去作



nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

最後から二番目の恋 あらすじ ネタバレ 第1話 [最後から二番目の恋]

木曜日22時のドラマ 最後から二番目の恋 面白いですね!!
きょんきょんの連ドラと聞いただけでも興奮するのに
飯島愛さん、中井貴一さん、坂口憲二さん、内田友紀さんと豪華キャスト!
内田友紀さんの意外すぎる役も面白いし、坂口憲二さんのあの軽さが
ドキドキするーーーー[黒ハート]

第1話を見逃してしまった方へ 
ドラマ 最後から二番目の恋 第1話のあらすじをネタバレしちゃいます♪

↓↓↓

吉野千明(小泉今日子)は、JMTテレビでドラマのプロデュースを手がける45歳の独身女性。がむしゃらに仕事をしていくつかのドラマを世に送り出した千明は、プライベートでも人並み以上に恋愛をしてきた。しかし最近、いつまでも現場にいられると思うな、と上司から釘を刺され、次回作が最後の作品になる可能性もあった。恋愛も随分ご無沙汰で、いまや女友だちとの話題は、専ら健康や老後のことばかりだった。
 長倉和平(中井貴一)は、鎌倉市役所の観光推進課で課長を務める50歳の独身男性。両親を早くに亡くしたため、弟妹の親代わりを務めてきた和平は、現在、双子の弟妹・真平(坂口憲二)と万理子(内田有紀)、死別した妻との間に生まれた11歳になる娘・えりな(白本彩奈)と暮らしている。真平は、自宅の1階を改装したカフェの店長。万理子は、繊細な心の持ち主ゆえ、何をやっても長続きしないフリーターだ。長女の典子(飯島直子)は、高校時代の体育教師・水谷広行(浅野和之)と結婚して家を出たものの、毎日のように実家に入り浸っていた。
 千明は、美人脚本家として人気の栗山ハルカ(益若つばさ)と組んで連続ドラマを作るよう命じられる。だが、締め切りを守らない上に全く面白くない本を書いてきたハルカに激しくダメ出しをしている最中、めまいや吐き気など、更年期特有の症状に襲われた千明は、病院に運ばれてしまう。
 独身仲間の荒木啓子(森口博子)と水野祥子(渡辺真起子)は、退院した千明をねぎらった。入院中、家族がいないことをしみじみと感じたという千明は、以前、啓子たちと冗談半分で話していた、鎌倉の古民家で一緒に暮らす、というアイデアを実行しようと言い出す。

 あくる日、千明は、事前に調べておいた情報をもとに、鎌倉を訪れる。写真を撮ったりしながら散策を楽しみ、目的の古民家にたどりついた千明は、売りに出されているその家の隣家が古民家を改装したカフェだと知る。そこは、真平が店長をしている店『ながくら』だった。
 同じころ、和平は、クレーマー・一条(織本順吉)の対応をしていた。今度のクレームは、勝手に他人の家を覗いたり写真を撮ったりしている女がいる、というものだった。和平は、撮影の自粛を呼びかける看板を作って一条の家を訪れた。そのとき一条は、携帯電話のカメラで撮影したという証拠写真を和平に見せた。
さわやかで自由奔放な雰囲気を持つ真平にときめきながら『ながくら』を後にした千明は、海岸に立ち寄る。そこで千明は、部下たちと海岸を掃除していた和平と出会った。最初のうちは和やかに談笑していたふたりだったが、週刊誌などに乗せられて鎌倉に引っ越してくる40代の独身女性がトラブルを起こしている、という和平の言葉に千明が反発し、険悪な雰囲気になってしまう。
 千明は、一緒に住もうと言っていた啓子と祥子には裏切られたものの、鎌倉への移住を決意する。見学に行った古民家を購入した千明は、さっそく長倉家に挨拶に行った。が、そこで和平と再会した千明は、年齢の話をめぐって再び彼と言い合いになってしまう。
 その夜、千明は、すきま風の寒さに耐えられず、コンビニまでカイロを買いに行く。が、戻ってきて玄関を開けたとたん、ネズミが出現し、大声を上げてしまう千明。その声を聞いて駆けつけた真平は、朝まで一緒にいてあげる、と言い出し…。 (公式サイトより引用)


===================

この展開はどうなんでしょう?
馬が合わない、千明と和平が最後はくっつくのかな?!

小泉今日子 過去作




最後から二番目の恋 あらすじ ネタバレ 第3話 [最後から二番目の恋]

こんばんわ♪
木曜日のドラマ 「最後から二番目の恋」はご覧になりましたか?

きょんきょん(小泉今日子さん)の連ドラ
うれしくて私は毎回チェックしています[ぴかぴか(新しい)]
きょんきょんって、今の若い子は通じないのかな?←心配になった・・笑

このドラマ、なんだか自分も結婚してなかったらこんな感じの
40代になるのかなーと想像しながら観てしまいます。

明日放映の第3話も気になるところですね!

では、ドラマ 最後から二番目の恋 第3話のあらすじをネタバレしますです[ぴかぴか(新しい)]
↓↓
吉野千明(小泉今日子)は、長倉和平(中井貴一)の弟・真平(坂口憲二)と一夜をともにした。素敵な夜を過ごした千明は、あくる朝、真平と朝食をとるために一緒に長倉家に行く。するとそこには、和平と彼の娘・えりな(白本彩奈)の姿があった。和平だけでなく、えりなにまで真平との関係を悟られてしまった千明は、恥ずかしさを隠せなかった。
 そこに、水谷典子(飯島直子)が夫の広行(浅野和之)を連れてやってくる。典子は、前の晩、突然自室に引きこもってしまった万理子(内田有紀)を部屋から強引に引っ張り出すと、本当のことを話すよう万理子に命じた。観念した万理子は、千明の写真を勝手に出会い系サイトに登録したこと、それにつられてやってきた3人の男のひとりが広行だったことを告白する。万理子によれば、それは自分に対する社会の評価を確認するためだという。万理子の写真を使った場合、10人程度は待ち合わせ場所に集まるらしい。典子は、若い女性ならまだしも、自分と同い年の千明につられた広行に怒りをぶつけると、返す刀で、結婚もしないで若作りしている女は嫌いだ、などと千明にも噛みつく。典子の言葉にカチンときた千明は、自分をキレイに見せようと一生懸命努力して何が悪いのか、と反論した。そのやり取りに耐えかねた和平は、夫婦の問題なのだからふたりでやれ、と典子に言い放つ。 「公式サイトより引用」

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

バレちゃうんですね、飯島直子さん役の典子に!
ハラハラ♪♪ドキドキ♪♪楽しみです!


小泉今日子 過去作







ストロベリーナイト あらすじ ネタバレ 第2話 [ストロベリーナイト]

火曜日放送のドラマ ストロベリーナイトはご覧になりましたか?

私は、スペシャルドラマを観てすっかりファンになり、連ドラも楽しみにしてました[るんるん]
連ドラには桐谷健太くんがでていないのが、さみしいですが・・・←スキなんです[揺れるハート]

初回から、早速面白かったですね[ぴかぴか(新しい)]
ドラマ ストロベリーナイト第2話を見逃してしまった方へ
あらすじをネタバレしますね!

↓↓↓
右では殴らない
覚醒剤使用の痕跡がある男性が劇症肝炎で死亡する症例が立て続けに発生した。本来は覚せい剤取締法違反の事件だが、姫川玲子(竹内結子)は監察医の國奥定之助(津川雅彦)のアドバイスから連続殺人ではないかと捜査を開始する。被害者の独身サラリーマン3名は、西ヶ原警察署、亀有西署、高円寺警察署、それぞれの管内で発見されていた。

今回の捜査の座組みは姫川班と三係の島班、遺体が発見された各所轄から生活安全課と刑組課の刑事が入るという。玲子のことが好きな井岡博満(生瀬勝久)も捜査に加わった。島班の島千秋(小木茂光)は菊田和男(西島秀俊)の師匠で、ひたすら足を使い、可能性を一つずつつぶしてホシにせまるタイプの手ごわい相手。玲子の気がかりはガンテツこと勝俣健作警部補(武田鉄矢)が介入してくること。しかし、ガンテツは暴力団構成員が殺害された事件に駆り出されていた。


玲子たちの捜査は薬物テロの線で進められる。被害者3名をあたっていた姫川班は、彼らがオンラインゲームサイト“ガチャゲー”に会員登録をしていて、ゲームの中で共通の相手と接触していたことを突き止める。玲子はホシがゲームの中で知り合った不特定多数の相手に毒入り麻薬を配っている可能性を疑う。

ゲームサイトの捜査協力で被害者全員がゲーム内でチャットしていた相手、4人が割れた。しかし、4人中3人は女子高校生。しかも、彼女たちは援助交際が目的で被害者と接触していたことが分かる。残る1名は、ゲーム内でシドと名乗る男。その男は医師で薬物を入手することも可能だ。玲子は捜査会議でこの男、下坂勇一郎(北見敏之)の任意同行を求める。だが、下坂は民間人ながら現総理大臣の政策ブレーンを務める大物。橋爪俊介管理官(渡辺いっけい)は玲子に自重を求めるのだが、今泉春男係長(高嶋政宏)は任意同行を許可する。


一方、暴力団構成員殺害事件を捜査していたガンテツは、玲子たちが追う違法薬物を入手していた。ガンテツは暴力団同士の抗争に薬物が関与していると考える。もちろん、手柄を自分のものにするため、玲子たちに報告などする気はない。

玲子たちは下坂を警視庁に連れてきた。早速聴取を始めるのだが、下坂はガチャゲーなどに心当たりはないと言う。それでも玲子が食い下がっていると、今泉に呼び出される。島がガンテツの動きに気づいて報告したのだ。また、今泉は下坂がゲーム内でシドと名乗る人物ではないという証拠が挙がったと告げて…。 「フジテレビ公式サイトより引用」

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇


なんとなんと!
1話で完結しないなんて、視聴者泣かせですねーー[もうやだ~(悲しい顔)]
でも私は、犯人わかっちゃいました[るんるん]
今後の展開が楽しみですね!


↓竹内結子 主演映画


↓竹内結子 主演ドラマ
 




nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ
前の10件 | -
-|2012年01月 |2012年02月 ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。